




12月23日(祝)、菅直人代表代行と大河原雅子参議院議員が駆けつけてくださり、ミニ街頭演説会を行いました。
年末の晴れやかな昼下がり、祝日で賑わうデパート「109」前の商店街を練り歩きながらみなさんへご挨拶。そのあと、JR町田駅前のデッキ上広場にて、戸塚正人市議による司会のもと、来年7月に都議選を控える今村るか都議、昨年の参議選でトップ当選された大河原雅子参院議員の応援演説に続いて、菅直人代表代行とともにくしぶち万里の決意や深刻化する雇用状況における政治の責任などについて訴えました。
麻生総理が総選挙を先送りすることは、わたしたちが国政に参加する最大の権利を奪っていることに他なりません。国民の暮らしの声、働く現場の声を聞こうとしない政治が、どこまで社会や生活、生命までをも脅かしてしまうのか――。その実態に直面するわたしたちの声をしっかりとあげて、一日も早い総選挙を求めていこうではありませんか。
ご参集くださったみなさん、ありがとうございました!












