





先日22日(金)、町田市民ホールの大ホールにて、午後7時から「日本と東京の政治を変える集い」を行ないました。初めての大きな会場で行う演説会。いつも以上にピリッと緊張しながら舞台に上がりました。参加してくださった多くのみなさん、ありがとうございました!
今年は、ふたつの大きな政治選択の機会があります。一つは、7月12日(日)投票日となる東京都議会選挙。民主党町田からは、現職都議会議員の今村るかさんが2期目の挑戦となります。るかさんとは、昨年9月から風の吹く日も雨の日も、毎日欠かさず早朝の駅頭でご一緒してきました。若き政治家として4期13年の市議会議員を経た後、2年前の補欠選挙で都議会議員へ。同年代ながらも、政治の世界では大先輩。町田の細やかな市民生活を知る今村るかさんには、次も都政で絶対に活躍してもらわなければなりません。
二つめは、秋までに行われる解散・総選挙です。この日は、民主党・鳩山新体制が発足して4日め。菅直人代表代行も駆けつけ、政権交代にかける決意を全員で新たにしました。わたしは17年間のNGO活動からなぜ国政へチャレンジするのか、その決意をお話しさせていただきました。
衆院選・都議選の必勝にむけて、大河原雅子参院議員、谷沢和夫市議(社民党)、吉村こずえ市議(生活者ネットワーク)、柳幸吉議長(連合南多摩)、出雲博南郵便局長(東京多摩南郵政政策研究会事務局長)からの熱い応援、そして隣りの神奈川第14区総支部長もとむら賢太郎さんともエールを交換し、町田・多摩から必ず政権交代!がんばります。












