



先日5日、パルテノン多摩にて、都議選・衆院選にむけての市民集会を開催しました。当日は、小ホールに立ち見がでるほどたくさんの方に来ていただき熱気に包まれた会場となりました。みなさん、ありがとうございました!
政権交代の大きな目的のひとつは、国のしくみを、「中央集権」から「地域主権」へ徹底した変革をすすめコミュニティーを再生させること。市政、都政、国政をしっかりつないで政治改革を進めていかなければなりません。
都議選に挑むしのづか元さんは、民主党が多摩市から初めて擁立した予定候補。多摩ニュータウンとともに生まれ育った42歳。「このニュータウンを『ホームタウン』と呼べる町にする」、わたしが最も共感する、しのづか元さんの言葉であり政治目標です。
残り1ヶ月をきった都議会選挙。全国が注目する首都決戦での民主党の必勝が、政権交代への大きな第一歩となります。
来賓として、石井一民主党副代表、ツルネン・マルテイ参議院議員、山花郁夫東京第22区総支部長、岩澤重男連合三多摩議長、高木淳光東京多摩東地区郵政研理事長より、大きな励ましの声をいただきました。しのづか元さんとともに、政権交代への決意を新たにして頑張ります!












